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【リモート疲れの対処法】いきなりリモート準備 ~あわてないリモートツール~

リモート疲れの対処法 いきなりリモート あわてないツール

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【Proronの体験談】
初めてのZoomは、何を準備したらいいのか?
ドキドキ
参加の招待が直前になっても送られて来ない・・・
開始時間過ぎてもどこからも入れない・・・大失敗

私から招待来てませんがと聞くべき確認不足。

みなさんには失敗しなくて安心な「リモート」ができる準備を案内したいと思います。

「リモート」をするのに、何を準備したらいいの?
今度、オンラインセミナーに参加しようと思うんだけど、いつものパソコン以外に必要なものを教えて~
テレワークしていなくても、今は、いつオンラインで対応求められたりすることがありますね。
慌てなくて良いように、「リモート」に必要なものを見ていきましょう。

「リモート」必須アイテム

    • ネット環境(Wi-Fiなど)

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  • パソコン(デスクトップorノートパソコン)
  • デバイス(スマホ・タブレット)
  • ITツール(zoomなど)

パソコンにカメラとマイクが内蔵されてない場合は、以下が別途必要です。

  • カメラ
  • マイク
  • ヘッドセット

「リモート」で使えるツール

Web会議ツール

  • Zoom
  • Skype

「Zoom(ズーム)」

Zoomはテレビ会議と同様に映像(ビデオ)と音声を使って、社外にいる相手とのコミュニケーションを可能にし、ビジネスシーンでの機能が特に洗練されたツールです。

Zoomとは、いつでも、どこでも、どんな端末からでも Web会議を実現するクラウドサービスで、簡単に言えば、複数人での同時参加が可能な「ビデオ・Web会議アプリケーション」です。

通常はひとつの場所に集まって実施する必要があるミーティングがオンライン上で可能になることから、ビジネスシーンで多く活用されています。

PC、スマートフォン、タブレットなど、現在一般的なデバイスであればZoomをインストールできます。マイクやカメラが搭載されていない端末でも、汎用品の外部機器を接続すれば電話会議、ビデオ会議が可能です。また、Windows、MacOS、Android、iOSなど、あらゆるOSに対応しているのも特徴で、Zoomの利便性を高めています。

Zoomと同様のアプリケーションは他にもありますが、とりわけビジネスに最適化されているため、会議の多い企業では有用性の高いツールとして高く評価されています。

無料プランでも申し分のない機能や、有料プランでも比較的安価なコスト設定も評価されており、導入する企業が増えています。アワードの受賞も目立っており、近年注目の業務効率化ツールのひとつです。

「Skype(スカイプ)」

「Skype」とは、マイクロソフト社が提供するオンライン通話サービスのこと。

「Skype」の利用者同士であれば、無料でチャットや音声通話、ビデオ通話をすることができます。

1対1だけでなくグループでの通話も可能で、例えばテレワークなどの場面においても、お互いの顔を見ながらWEB会議WEB会議を行うことができます。

WordやExcelなどのファイルを送信する機能や、パソコンの画面を共有する機能もあり、リアルタイムに資料を見せながらスムーズに会議を進行することができます。

「Skype」は、パソコンやタブレット、スマートフォンなど、さまざまな端末から利用することができます。

ビジネスチャットツール

  • Chatwork
  • Slack

「Chatwork(チャットワーク)」

チャットワークは、業務の効率化と会社の成長を目的とした、メール・電話・会議に代わるコミュニケーションツールです。

グループチャットで簡易会議 社内の部署やプロジェクトメンバー、取引先の担当者とグループチャットをつくり、リアルタイムにチャットで情報交換ができます。

シンプルなタスク管理 チャット内で発生したタスクを担当者に割り振ることができます。

依頼者も担当者もタスクを管理することができ、忘れることなく処理することができます。

便利なファイル管理 チャットワークは容量の大きなファイルを送信できます。

ファイルはクラウド上で保管されるため、ファイルサーバーとして利用することも可能です。

「Slack(スラック)」

Slack(スラック)は2013年に公開され、その直後から24時間で、約8000ユーザーの登録数を獲得するところから始まり、今なお、急速に世界中で普及し、利用者を増やし続けている アメリカ発のコミュニケーションツール です。

ちなみにこのSlack、実は 無料 で始められます。

そんな気軽に始められるSlackですが、他のチャットツールと比較して、どのような強みがあるのでしょうか。

オフィスを離れてやりとりする時に便利なのがチャットツールやグループトーク。

グループトークはChatWork、Facebookのメッセンジャー、LINEでももちろん使え、複数人でやりとりできるので、ビジネスシーンでも大活躍します。

とくにSlackにしかない魅力のひとつは機能の多さです。

標準的な機能に加え、絵文字のカスタマイズや既存サービスとの連携ができ、またリアルタイムでやりとりが容易という特徴があります。

あると便利なもの

Webカメラ

カメラがついていないデスクトップPCを使用する場合や、内蔵カメラの画質が気になる場合は、Webカメラを用意しましょう。

モニターに引っ掛けて固定するタイプであれば、場所を取らずに設置できます。

Webカメラを選ぶ際のポイントは、「画素数・解像度・フレームレート」の3点です

画素数と解像度は鮮明さを、フレームレートは動きの滑らかさを表します。

ウェブ会議での使用を想定した場合の、おすすめの数値を下記します。

SD

解像度 720×480(480p)

画素数 約35万画素

HD

解像度1280×720(720p)

約100万画素

フルHD

解像度1920×1080(1080p)

約200万画素

オンライン名刺交換

QRコードを読みとってもらうことで、簡単に会社情報を共有可能。データの保管・検索がしやすく、社内での共有も簡単なので、テレワーク中にはもってこいのツールと言えるでしょう。

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まとめ

このように、リモートワークをするには、オンラインに対応のパソコン環境を準備しておく必要があります。

Web会議ができるように、

  • Webカメラの映り方
  • マイクの音声

をテストして、快適に相手に対応できるか

また、そのツールでよく使う「Zoom」の使い方も一通り練習しておくと、初めてのオンラインでも慌てなくて大丈夫ですね。

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